タグ: 運用
「運用」に関係するログが 12 本あります。
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AppTermFailureEvent は何のアプリ? Windows 11 ARM64で40件を追った
Windows 11 ARM64実機のWERを調べると、AppTermFailureEvent 40行は6個のReportIdにまとまり、AppNameもAppPathも無かった。行数と障害件数を同一視できない。
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WSL2 の /mnt/c に1000ファイル置いたら、ext4 の457倍かかった
Snapdragon X Elite の WSL2 で、1000個の4KBファイルをVHDX内ext4と /mnt/c に作成・読込・stat・削除した。中央値は70.73ms対32305.75msで457倍。1000ファイルを追跡した git status も5.28ms対950.97msだった。
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ネイティブ拡張の npm パッケージを8本入れたら、2本が Visual Studio を要求して落ちた
ARM64 Windows で sharp、better-sqlite3、bcrypt など8本を空のプロジェクトに入れ、置かれた .node の PE machine まで読んだ。6本は ARM64 の配布済みバイナリで入り、bufferutil と canvas は node-gyp のソースビルドに落ちて失敗した。
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pip install が ARM64 Windows で通るか、主要20パッケージを実際に試した
win_arm64 の wheel があるかどうかを20パッケージで実測した。18本は問題なく取得でき、tiktoken と pyarrow の2本だけが No matching distribution found で落ちた。
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MSIX 240本の Architecture を数えたら Arm64 は145本だった
Get-AppxPackage で取れる240本を数えると、Arm64 は145本、Neutral は54本、X64 は25本、X86 は16本だった。Store アプリ層にも非 Arm64 がまとまって残っている。
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WSL2 aarch64 の初回だけ 15.35 秒かかった話
wsl -- uname -a の初回は15.35秒かかったが、直後の wsl -- true は0.52 / 0.41 / 0.54秒だった。Docker は未起動で確認できなかった。
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winget upgrade で23件の更新待ちを棚卸しした話
winget upgrade --include-unknown を実行したら23件の更新待ちが出た。Azure Developer CLI は 1.23.1400 から 1.29.100 まで飛んでいた。
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32GB Surface Pro 11 の常駐プロセスを WS で見たら指標を間違えた
Surface Pro 11 の空き物理メモリは2.53GB、実行中サービスは149件だった。Get-Process のWS順だけで常駐の重さを判断しようとして、指標の選び方を間違えた。
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イベントログ40件とWER60件でスリープ復帰を追った失敗
Kernel-Power の復帰イベント40件と WER 60件は取れたが、起動時間ログは rc=1 で空振りした。ログの有無を先に見るべきだった。
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batteryreport XMLで満充電容量94.1%を測った
powercfg /batteryreport /XML から設計容量51480mWh、満充電容量48450mWhを抜き、健康度94.1%まで確認できた。使用履歴の抽出は0件で詰まった。
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orjson 3.10.15 だけが ARM64 Windows でビルド失敗した
httpx、rich、pydantic は入ったが、orjson 3.10.15 だけが113.28秒後に失敗した。win_arm64 wheel が無く、Rust ビルドで止まった記録。
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Git 2.55.0 ARM64 で Jinja を clone して status を測った
Git 2.55.0 ARM64 で pallets/jinja を clone すると3.25秒、16658オブジェクト・7.20 MiBのリポジトリで status は0.07〜0.13秒だった。